No.62206 兄弟からのケアハラ

発言者:あやむ 発言日:2018/04/14 14:54 返信する 応答をメールで転送

父:81歳、26年前に脳梗塞で倒れ、失語症(聞く、話す、読む、書く全てが幼児程度)右半身麻痺 身の回りのことは何とかひとりでできますが、介護は必要です。
母:73歳(享年)6年前に多系統萎縮症を発症し、父の面倒をみられなくなり、施設に入所しましたが、誤嚥事故で1年半前に死亡。
弟妹:結婚し別居
上記と両親と同居の私が家族です。

6年前に起業するため仕事を辞めた私は、当然のように父母の介護をしていましたが、弟と妹は強力せず、悪戦苦闘しましたが、父からは理由のない怒りをかい、母は弟妹からの妨害を認めず、私は自殺に追い込まれるまでに至りました。一旦、弟妹に介護を任せようとしましたが、拉致があかず、叔母(母の実妹)から、私に介護にもどるよう頼まれました。

起業したてで、収入もなかったので、そこを補ってもらえるならとの条件で、気がのらないまま再び介護にもどりました。その間も弟妹からの妨害は続き、助けを叔母に求めたところ、叔母は私が悪いと言い出しました。

母の葬儀も手配をしていたのですが、弟が出て来たため、私はその場にいられなくなり、葬儀には我慢して出席しましたが、四十九日にも、納骨にも出席できませんでした。

母の事故死の後処理は私に責任を持ってするようにと叔母、弟妹に脅すように命令され、最後の力を振り絞って施設との交渉、弁護士への依頼などの手続きを進めました。すると突然、父の成年後見人になったという弁護士から電話があり、施設との培養金交渉、私が介護のために使った生活費と介護報酬が不当使用だと調停をおこされてしまいました。

介護施設との交渉は、私の説明が聞き入れられ、私の要求通りにすすみましたが、不正使用については、弁護士を雇って交渉していますが、弁護士が積極的ではないこともあり、上手く交渉がすすみません。

調停相談で2回相談し、女性の調停委員の方々は、自信を持って事実を話せばよいとアドバイスをいただきましたが、調停では私が不利な状況です。

6年間の精神的苦痛、無収入、実家から追い出される、勝手に成年後見人をつける、介護費用を認めないなど、介護に費やした労力と時間は認められず、家族から追い出されるような結果となってしまいました。私が何か悪いことをしたなら、問題ありませんが、母にもずっと面倒をみてほしいと言われ、介護施設からも私がキーパーソンとして面倒をみていたことを認めてもらっています。叔母から施設にあてた私の中傷の手紙、私の介護メモが証拠としてあります。

私は泣き寝入りするしかないのでしょうか?このままでは、仕事も続けられなくなってしまいます。調停でケアハラを認めてもらうような交渉手段がないか考えています。アドバイスいただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。

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 62206: 兄弟からのケアハラ [あやむ] ID:xg8PxTSs 2018/04/14 14:54
 └◇62207: Re: 兄弟からのケアハラ [レモンパイ] ID:9cfMl4WJ 2018/04/14 20:08 評価